2002年09月30日 (月) | Edit |
月曜日。しかも、月末そして期末。
ともひよにとって地獄の日がやってきました。
おまけに体調不良。もう最悪のコンディションです。
いつもよりも鳴り響く電話。たくさんの来客。
そして追いこまれるように作らねばならぬ書類
もう、つらい・・・いつもつらいと思うけど今日は本当につらいなあ  
と、憂鬱になっていると、後輩(女)に話しかけられました。
一言つけ加えるとこの後輩に本当は金曜日男を紹介してもらう予定で
それは1か月も前から決め、私だってスキップスキップランランラン
状態だったのでした。
何を着て行こうとか、やっぱり何かあったら困るから
下着はかわいいのにしようかな?とか妄想
人よりひどいわまだ見ぬ人とのあれやこれを想像して
毎日ニヤニヤすごしていました。
それが、突然の胃腸炎。
そりゃあ、私だって延期にして悪いとは思ってるけど私だって期待してたもん
できることならはってでも行きたかったさ!!
という気分の中浴びせられた言葉は

「ああ、そうそう「お前なんかと二度と遊ばないよばーーーか!」だって。
あと、「何が胃腸炎だよ!」って伝えてくれってさ・・・。
なんてウソだよ!体治してねだって!」

 
 ・・・・・。
 
はい?そんな事をこのくそ忙しい時に言われて
私にどういうリアクションをとってもらいたいのでしょう?
本当に疲れました。
この後輩はいつもびっくりする態度を取りますがそれにしても。  
でも、そんな後輩に紹介してもらうなんて。私も同類?
それにしても。。
あああああああああ
早くどこかに飛ばされいかな。後輩よ。