--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2004年01月23日 (金) | Edit |
パルコのクレープ屋に食べに行きました。
もう、友達と我慢できなくてなんとしても食べようって話で。
仕事してる最中も
 
クレープ♪クレープ♪クレープ♪
 
すごい興奮してパルコに向かいました。
今日の私たちの目的はクレープ以外ありえないわ!
平日の夕方なので8組くらいしか並んでいませんでした。
どうやら、「イチゴミルフィーユ」は虎お勧めらしい。
ということはおいしいのね。
これは、空いてるね。ってことで、寒い中並んで待っていたのですが・・・
前に並んでいた女の子2人が慌ててレジのところで注文を。
お金を払って列最後尾の私たちの後ろへ。
あれれ???何何??この列は???
と思って勇気を出して後ろの女の子たちに聞きました。
 
 「あの、注文をしてからこの列に並んで出来上がりを待ってるんですか?」
 
 「ええ。そうみたいですよ」
 
というか、列に看板をつけてください。
 
 「注文してから並んで下さい」
 
というか店員さん言ってよ
 
 「注文してから並んで下さい」
 
ときちんと言え!!こんにゃろーーー!!
どこにも何も書いていないのに勝手にそういう方式が決まっているようで、
私たちもとりあえず注文をしてから並びました。
どうやら注文はPCに入力していくみたいなのですが、
レジの子が全然使えてないみたい。
PCでいっぱいいっぱいで注文なかなか取らないし。
出来上がったクレープもその子が渡すんだけどもういっぱいいっぱいな感じ。
注文するときなんとなく不安な感じがしました。
絶対この人はミスをするだろうなと。
そして、注文して並んでいて次の次が私たちが受け取りねという時に
私たちの前にいた女の人たちは注文をしていました。
どうやらぜーーんぜん周りに気づいていないらしい。
しかも、注文した後並ぶの知らないから、
そのままカウンター前にいるのです。
 
「注文した後並ぶんですよ」
 
なんて言ったらおせっかいみたいだし。。。
そこで、ちょうど
 
「イチゴミルフィーユクレープお待ちの方」
 
「はい。」
 
その2人は受け取ってさっさといなくなってしまいました。
あれれ???注文してすぐ受け取るのってすごい変。
というかレジの人気づけよ!
それとも何か特別なのか??
と思っていましたが案の定私の分が飛んで友達の分が。
仕方が無いのでレジの女の子に言いました。
 
今、頼んだばかりの人に私のだと思われるクレープを渡してましたよね。
そして、私はこの人(友達)の前に注文してるのに
商品をもらってないってことは勘違いしてさっきの人に渡しましたよね!!
 
ということを。
普通はここで謝罪が入りクレープを作るなり、
お金を返すなりすると思うんです。が、
 
「お客様のクレープがないんですか??」
 
無いから言ってるんじゃ!!!ぼけなすがーーーー!!!!!
 
もう1度説明したところ、人の説明をロクに聞かずに
とにかくPC画面を見て一生懸命クレープを数えています。
寒空の中、とにかく早くしてくれ。
もうクレープいらないからお金を返してと思ったとき
後ろでクレープを作っていた人が見かねて、レジの子に
 
「ほら、こことここ間違ったんでしょう、すいません。大至急作りますから」
 
「すいませーん。ああでも良かった。」
(どうやらミルフィーユは品切れギリギリだったらしい)
 
「良かったじゃないでしょう。ミスしてるんだから」
 
「ああ、そうかあ。でも・・・」
 
いいから謝れ!ボケ!カス!!!
 
とにかくとにかくレジの人の対応が腹立つ!
慣れてないにしてもありえん!!!
接客業なんだからとにかくミスったら謝るでしょう!!
しかも、最後商品を渡すときも
 
「大変もうしわっ(かんだらしい)ぷぷ。すみませんでした~」
かんだからって笑うな!!とにかくむかつく!!本当むかつく!!
しかもね、これでクレープおいしかったらいいけど、どう考えてもまずい。
皮が薄いの。そしてクリームがまずいの。
とにかくカスタードクリームなぜか苦めなの。
そして、いちごちょびっとしか入ってないの。そして胸焼けする感じ。
そして550円もするの!!
そして、急いで作ったらしいのに冷え切ってるの。
皮が。なんで??なんで固いの?
 
ちなみに後輩君にお土産で買ってたので話をしたらまずくなるだろうから、
黙ったまま食べさせたところ、
 
 「ねえ。なんでこれがマネーの虎で絶賛だったの??」
 
だよねえ!!!!!!!
 
よっぽど自分で作ったほうがおいしいわい!
はああああああ。新しい物好きってダメですね。
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。